今日の北本自然観察公園〜公園日記〜
【2026年9月26日(土)】
- 夕方、来館者の方から「すぐそこにエゾビタキがいるよ」と教えていただきました。大急ぎで窓の外を確認し、飛び立つ前に…! と、センター内からパチリ(写真)。似た種類との識別ポイントのひとつでもある、お腹の縦班(じゅうはん)もバッチリ観察できました。日本には旅鳥として主に秋に立ち寄ります。少し前から情報はありましたが、スタッフもようやく出会えました。
- 今年もどんぐりの季節がやってきました♪ 標柱15番の園路上には、茶色く熟したツヤツヤのクヌギのどんぐりがたくさん。標柱20番付近のシラカシはまだ緑色ですが、今年も豊作のようでたわわに実っています。
- ★野鳥情報★ めだかのT字路でモズが高鳴きをしていました。

【2026年9月25日(金)】
- 二十四節気の「秋分」を過ぎ、カラスウリ、アオハダ、ガマズミなどの実がすっかり色濃くなりました。標柱5〜6番間のゴンズイは、ピンク色の実が割れて黒色の種子とのコントラストが鮮やかでした。
- 草木の実が赤く染まる一方で「青緑色の生きもの」とも縁のある日でした。木道を巡視中に出会ったのはアオゴミムシの仲間。夜行性のため昼間から目立つ場所に出てくるのは珍しいです。標柱9番の園路脇には、1mを超えるアオダイショウ! 標柱10番ではミドリヒョウモンとの出会いがありました。写真はホシホウジャク(写真)。吸蜜のため飛び回っている時は後翅のオレンジ色が目立ちますが、止まるとこんなにも枯れ葉に溶け込むのですねえ。
- ★野鳥情報★ センター上空をトビが3羽飛んでいました。

【2026年9月23日(水)】
- 巡視中、めだかのT字路に差し掛かった辺りで、イノコヅチ類やキツネノマゴの花に大きなハチがやってきているのを発見しました。お腹には黄白色の帯が3本。ということは、オオハラナガツチバチ(写真)です。園内では秋になると成虫が現れ、草地で見かけるようになります。埼玉県では準絶滅危惧の希少種です。
- 標柱4番付近のマグワの木につる植物が絡みついています。その中でも似たもの同士なのがヤマノイモとオニドコロ。どちらもハート型の葉と、三稜型の果実がついています。ただ、果実の形には違いがあり、前者は横長で後者は縦長なので比べれば一目瞭然。並んで生えているので観察にはもってこいの場所でした。
- ★野鳥情報★ 標柱17番付近の林からカケスの声が聞こえてきました。今シーズン初確認です。

【2026年9月22日(火)】
- 台風が過ぎ去り青空が広がりました(写真)。イベントデー「虫さがしの日」はたくさんの方に来園いただき大盛況! 「定例自然かんさつ会」では、水辺や林沿い、草はらなど、多様な環境で虫さがしをしました。バッタやカマキリの仲間などおなじみの昆虫のほか、オカダンゴムシやキセルガイの仲間、ナガコガネグモなど「昆虫ではない虫」たちにも出会えました。
- 標柱16番の林沿いで、落ち葉を押し上げるようにしてウラムラサキシメジが生えていました。パッと見たところ黄色いきのこ。では、どこが紫なのかというと、開いた傘の“ウラ”側です。少し傾いて生えていた1本をパチリ! 公園には、同じく秋のきのことしてムラサキシメジが生えますが、こちらは表も裏も薄紫色です。
- ★野鳥情報★ めだかのT字路でカワセミが見られました。

【2026年9月21日(月)】
- 台風の影響で雨の一日(写真)。このお天気では生きものたちも出てこないかな…と思いましたが、午前中、雨脚が弱まるとキタキチョウやホシホウジャクが吸蜜に現れました。一方、先日山から下りてきたばかりのアキアカネたちは、翅を濡らしてじっと我慢。林沿いの園路ではニホンアカガエルが跳ねていました。
- 夕方、センター前の草はらにいたスタッフの目の前を「ピョッ、ピョッ!」と鳴きながら6〜7羽のコジュケイの一団が走り過ぎていきました。大きさはハトくらい。中国から狩猟を目的として持ち込まれた外来種です。公園でも「チョットコイ!」という鳴き声はよく聞きますが、藪の中で生活する鳥のため人目に触れる機会は少ないです。

【2026年9月20日(日)】
- 道沿いではたくさんのジョロウグモが巣を張っています。少し前の時期に比べて、体がだいぶ大きくなりました。その間で大きな円網を張っていたのはオオシロカネグモ(写真)。腹部に銀白色と黄色い模様のある美しいクモです。
- 長雨の賜物か、各所で個性豊かなきのこたちがにょきにょき。標柱6番付近にはフクロツチガキ、10番には冬虫夏草のツクツクボウシタケが生えていました。そして標柱16番で見られたのはキヌガサタケ! すでに崩れかかっていましたが、特徴的なレース状のマントが観察できました。

【2026年9月19日(土)】

- 3ヶ月ぶりの「生きものいきいき隊」で、ビオトープ見本園の環境管理を行いました(写真)。水辺周辺の草や低木の刈り取りをしていると、2匹のシュレーゲルアオガエルが登場。しばし注目の的になっていました。たくさんの方に参加いただき無事作業は完了。ご協力ありがとうございました。
- めだかのT字路の湿地内の梢に5羽ほどの小鳥たちが集まっていました。園路からは少し遠い場所でしたが、細長い尾羽のシルエットと短い嘴ですぐにエナガだとわかりました。小雨混じりのなか、嬉しい出会いでした。
- 自然に親しむイベントデー「虫さがしの日」の初日。センター前の草はらで開催したミニ観察会では、オンブバッタやコバネイナゴのほか、ススキの上で獲物を待ち構えるオオカマキリも発見。虫のつかみ方や似た種類との見分け方などを解説しました。

【2026年9月18日(金)】

- ボランティアのみなさまとの園内管理作業で八ツ橋の池のお手入れをしました(写真)。これから渡ってくるカモたちが過ごす環境を整えるため、ガマやヨシを刈り取って解放水面を確保しました。久しぶりにのぞいた青空の下、汗びっしょりになりながらも完了。水面をギンヤンマやシオカラトンボが飛び交っていました。ご協力ありがとうございました!
- 秋にはあまり多くない黄色い花が、湿地の周りで見頃を迎えています。標柱6〜8番ではキツリフネが満開。ホシホウジャクやハナアブの仲間が吸蜜にやってきていました。また、めだかのT字路ではヤブツルアズキが次々と花を咲せており、すでにさやもできていました。

【2026年9月17日(木)】

- ふじみ野市立さぎの森小学校3年生のみなさんが来園しました。昆虫とのふれあい方や体のつくりを学ぶため、標柱16番の草はらで虫さがし(写真)。コバネイナゴやクサキリを手で捕まえて観察し、学校で学んできた「頭・胸・腹」などを復習しました。スタッフがヒカゲチョウの脚を見せると「4本しかない!?」と一同びっくり。タテハチョウの仲間は前脚が短く退化していると種明かしをしました。
- 標柱2番や7番、めだかのT字路などでキタテハが飛んでいました。夏型の個体に混じり、秋型の新成虫も登場。2つの姿の観察ができます。秋型の方が翅の裏側の色が暗く、縁のギザギザが大きいのが特徴です。

【2026年9月16日(水)】
- かわせみ池付近のクヌギの枝に、体長4cmほどのイモムシがいました。体の側面に赤と黄色の模様が並んでいるのが特徴のナカキシャチホコです(写真)。胸部には横に張り出した部分があり、正面から見るとまるで大きな目を持つヘビの顔!(写真をクリックで拡大)。県内では丘陵地から山地に多く、園内ではなかなか出会えない種類です。
- 一日中降り続いた雨。濡れて光沢を帯びた草木の間で、カラスウリの未熟な実が連なっていました。センターの前や木道沿いで観察できます。

【2026年9月15日(火)】

- 県みどり自然課による「みどりの活動講習会」が開催され、自然保護や環境教育などに関わる活動をしているみなさまの参加がありました。スタッフが「野外の危険生物」をテーマに室内と野外実習でレクチャー(写真)。ハチ、ヘビ、ケムシなど有毒動物への対処法から、有毒植物について幅広く解説しました。正門付近ではキボシアシナガバチの巣を観察。オスのハチの見分け方や、巣の一年のサイクルについてお話しし、注意すべき時期や場所、自然界での役割についてもふれました。
- 小雨が降った午前中、八ツ橋の池では、ヨシの葉上にシュレーゲルアオガエルがいました。午後に雨が止むと、無数のアキアカネたちが飛び交っていました。

【2026年9月13日(日)】

- イオンモール上尾で開催された「SAITAMA環境フェア&こどもエコフェスティバル」に、ブース出展しました。環境保全の取り組みを身近に感じ、実践してもらうことを目的とした催しです。センターのブースを訪れたみなさんには、生物多様性について写真やカードによるクイズ形式で学んでいただきました(写真)。北本市を飛び出しての出展。より広く公園を知っていただく機会にもなりました♪
- 雨がちだったここ数日の中で、久しぶりに天気がもちました。標柱15番付近の草地では、ヒメウラナミジャノメやヤマトシジミがあちらこちらで飛び、中には求愛をしている様子も。地蔵口ではぴかぴかな翅のクロコノマチョウの新成虫にも出会えました。

【2026年9月12日(土)】
- 一夜堤を過ぎ、標柱8番へ向かう曲がり角に差しかかった時、湿地側を見るとアキノウナギツカミのような草がたくさん生えていました。白っぽい花が咲いている様子だったのですが、まだ花の時期ではないはず。疑問に思いつつ双眼鏡で確認すると、葉が矛(ほこ)型をしていることからサデクサだとわかりました!(写真)公園ができる前にしか記録がなく、予想外の再発見となりました。
- センターの屋根の下にあったジャコウアゲハの蛹が抜け殻になり、グリーンカーテンのウマノスズクサに何もいなくなってしばらく。葉にかじり痕があったので裏をのぞき込むと、5mmほどの小さな幼虫が2匹見つかりました。また観察が楽しめそうです。
- ★野鳥情報★ 朝、正門近くのユリノキの枝先でヒタキの仲間がフライングキャッチを繰り返していました。

【2026年9月11日(金)】

- ニュースレター「四季」秋号が完成。トネアザミの花を訪れるナガサキアゲハが描かれた表紙が目印です。小雨降る中お集まりいただいたボランティアのみなさまと、県内外各施設への発送作業を行いました(写真)。ご協力ありがとうございました。
- 巡視中、木道や湿地の葉の上を色鮮やかなハサミムシの仲間、スジハサミムシモドキが歩き回っていました。普段はヨシの根元付近で生活していますが、長引く雨の影響で上に登ってきたのかもしれません。外来種の昆虫で、渡良瀬遊水地とその周辺で発見されて以降、分布を広げています。
- まだかな〜、そろそろかな〜とうわさをしていたら…ワタラセツリフネソウが子供公園口の湿地で開花しました!

【2026年9月10日(木)】
- 正門付近にある木製の地図看板。その上部に複数の丸い穴があいています。これはキムネクマバチが巣として利用するためにあけた穴なのですが、なんと、その穴からエントツドロバチの泥でつくった筒が飛び出していました。センター前のハチ宿でよく見られますが、今回はキムネクマバチの古巣を上手く利用したようです。
- ふれあい橋の欄干に、頭から翅の先まで5cmほどの大きなガが止まっていました。名前をエビガラスズメといいますが、翅は地味〜な灰色。ただ、翅を広げて見た腹部は納得のエビ模様でした!
- ★野鳥情報★ 高尾の池にゴイサギがいました。

【2026年9月9日(水)】
- センター前のメハジキはすっかり実になっていました。そこに群がっていたのはカメムシの仲間たち。シソ科の植物が好きなミツボシツチカメムシのほか、特にたくさんいたのはオオモンシロナガカメムシ。各段で実から吸汁をしており「カメムシタワー」状態に(写真)。普段は地面を歩き回っていることが多いです。
- かえる池で咲き始めたチョウジタデの黄色い花。見やすいように周囲のヨシを刈り、同時に熱帯アメリカ原産の外来種、ホソバヒメミソハギを根元から抜き取っていると、その下からヒメミズワラビが姿を現しました。今なら平べったい栄養葉と細い胞子葉、どちらも観察できます。水際に生えているので、観察の際はうっかり湿地に足を踏み入れないようにご注意ください。

【2026年9月8日(火)】
- 日曜〜月曜日の雨で公園内の標柱6番〜8番の園路が冠水したため、復旧作業を行いました。このところの雨で、園内はすべりやすくなっている個所が多いです。散策の際にはお気を付けください。
- 草木の葉っぱに黄色や赤っぽい色が混じるようになり、気になるのは湿地周辺の造形美…というわけで、今日の写真は、木道沿いのタコノアシです。先の方には少しだけ花が残っていました。今後の色・形の変化が楽しみです。また、八ツ橋の池で花盛りのミズアオイの近くでは、ワラタセツリフネソウが小さなつぼみをつけていました。

【2026年9月6日(日)】
- 一日中雨模様。雨脚が強まり、ザーッと音を立てて降る時間帯もありました。熊谷地方気象台で最高気温は22.5℃。10月中旬並みの気温です。少し肌寒さを感じながらの巡視中、八ツ橋を渡っていると、ミズキの枝先から紅葉が始まっていました(写真)。
- たっぷりの雨滴のビーズで飾られて、普段とは一味違う自然の装いが楽しめました。八ツ橋の池で咲くミズアオイの花、青く熟したクサギの実、そして各所のジョロウグモの網もキラキラ! 一方、雨粒を避けて過ごす生きものもいました。標柱5番で咲き始めたヤマジノホトトギスの葉陰ではダイミョウセセリが雨宿りをしていました。

【2026年9月5日(土)】
- 朝方の雨が残っていた午前中の巡視では、セミの声が抑えられ、そのほかの鳴く虫の声がよく聞こえました。エンマコオロギの「コロコロリ〜」のほか、草やぶの奥のほうからは微かにセスジツユムシの声も。センター横のグリーンカーテンの上ではカネタタキが「チン、チン、チン…」と鳴いていました。
- きのこが引き続き元気いっぱい。キクラゲや紅型のハナオチバタケが各所に生えていました。ちなみに先日ご紹介したスジチャダイゴケは、ばっちり碁石のような小塊粒(しょうかいりゅう)が見えるようになっていました!
- 今日の写真は八ツ橋の池にいたカワセミ。短いくちばし、そして光沢のないくすんだ羽色は幼鳥の特徴です。

【2026年9月4日(金)】
- 湿地の植物はすでに秋を迎えています。穂をつけていたのはコアゼガヤツリ(写真)やヒメクグ。ボントクタデは小さな花を揺らしていました。水際には黄色い花をつけるコケオトギリも。もう少しすれば、ワタラセツリフネソウやアキノウナギツカミも咲き始めるでしょう!
- ふれあい橋付近にあるキボシアシナガバチの巣。顔面がレモンイエローをした個体が2頭止まっていました。これはオスの特徴で、別の巣からやってきたオスは、新女王バチが生まれるのを待ち構えて交尾をします。オスが出てきたということは、巣の活動はもう終盤です。

【2026年9月3日(木)】
- 木道沿いの草刈りをしていると、刈り取った草の間からコカマキリ(写真)が姿を現しました。外来種のムネアカハラビロカマキリを含む公園の5種類のカマキリの中で一番小さく、体長は4〜6�pほどです。オオカマキリやハラビロカマキリが樹上やススキの株の上など、大人の目線くらいの高さで見られることが多いのに対して、本種は地表近くにいます。姿勢を低くして探してみましょう。
- 標注21番で見つけたムシホコリ。朽ち木やきのこから垂れ下がるようにして生えていて、まるですだれのよう。先日、変形菌の胞子を食べる虫をご紹介しましたが、変形菌もまた、きのこやカビ、バクテリアなどを食べて栄養にしています。

【2026年9月2日(水)】
- 午前中は青空がのぞき、暑さが戻ってきました(写真)。そんななか、ナツアカネやコノシメトンボが成熟して真っ赤に染まっていました。そろそろ赤とんぼのシーズン到来です。
- 巡視中、小さな虫食い穴だらけのミゾソバの葉が目にとまりました。よく見ると、葉上にはオンブバッタがあちこちに! 例年、よく好んで食べているミズアオイが、標柱19番の湿地には出ていないからでしょうか。間近に食べている様子を観察するなら、標柱20番近くの木道沿いがおすすめです。
- ★野鳥情報★ 八ツ橋の池にカワセミがいました。

【2026年9月1日(火)】
- 今日から9月です。気温は30℃に届きませんでしたが湿度は高く、歩いているとじわじわと汗ばんでくる、そんな一日でした。
- きのこの仲間は、例年同じ時期、同じ場所で見られることも多く、きのこ好きのスタッフはいつも「そろそろあれが出てるかな…」とソワソワしながら公園を歩いています。標柱4〜5番間の斜面には去年に続いてキイロイグチが、標柱6番付近の湿地側の園路脇にはスジチャダイゴケ(写真)が生えていました。成熟すると上部の白い膜が取れてコップ状になり、中身が観察できるようになります。
- 紫色の花が増えてきました。標柱7番でツルボ、標柱11番の梅林周辺でトネアザミ、センター前でカントウヨメナが咲いています。また、標柱5番では紫色の斑点が特徴のヤマジノホトトギスが開花しました。

過去の観察記録
2026年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2025年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2024年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2023年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2022年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2021年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2020年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2019年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2018年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2017年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2016年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2015年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2014年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2013年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2012年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2011年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2010年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2009年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2008年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2007年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2006年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2005年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2004年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2003年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2002年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2001年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
2000年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月
1999年 12月|11月|10月|9月|8月|7月|6月|5月|4月|3月|2月|1月



















